やっとPerlのエントリーが書けます。
Perlで日本語を含むPDFを生成する場合に便利そうなモジュールに中島 靖さん作成のPDFJというのがあります。
PDF自体の生成の方法は中島さんのサイトに多数サンプルがあるので割愛して、その生成したPDFをメールに添付して送る方法をまとめます。
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Perlで日本語を含むPDFを生成する場合に便利そうなモジュールに中島 靖さん作成のPDFJというのがあります。
PDF自体の生成の方法は中島さんのサイトに多数サンプルがあるので割愛して、その生成したPDFをメールに添付して送る方法をまとめます。
テキストだけの(Aタグの記述されていない)にダブルクリックで遷移できるようにするもの。
ttp://www.google.com や http://www.google.co.jp/などもダブルクリックでOkです。
翻訳ツール
数ある翻訳用Extensionの中から、やっと本命を見つけたかもです。
デフォルト設定では、英単語をダブルクリックすると翻訳ウィンドウが表示れます。
ダブルクリックではちょっとあれなんで、ctr+ダブルクリックで翻訳、と設定してみました。
辞書も英辞郎やgoo、バビロンなど色々選べます。great!!
Web Designing vol.6に特集されていたので、その中からいくつかインストールしました。
Cache Status
Firefoxはブラウジング中にどんどんメモリを使いまくります。バグではなくて、キャッシュする仕様らしいんですが、長時間ブラウジングしてると、メモリ使い切ってスワップを利用しだすので、とたんに重くなります。
それを解消(メモリを開放)するエクステンションです。

NETAFUL - 「Hamachi」でネット越しにiTunesのライブラリを共有 で紹介のHamachi
簡単にVPNが構築できるフリーソフトです。
我が家では玄箱@debian+mt-daapで家庭内mp3共有をしているので、これを使えば自宅の玄箱~オフィスPCで共有が出来るかも、と試してみました。
JavascriptのArrayオブジェクトに存在するsortメソッドのより詳しい使い方について、理解が足りていないので、メモ。
以下が単純な配列のソート
var nums = [ 5, 4, 2, 7, 1, 6, 3 ];
nums.sort();
alert(nums); //結果「1234567」
じゃぁオブジェクトの、あるプロパティ値を比較してソートするには?
Tagwire + MT-XSearchの組合せにて、半角スペースを含むタグだとエラー(Bad Request)になることがわかり急遽しらべてみると、どうやらMT-Xsearchのデフォルトのdelimiterが半角スペースであることが原因のようです。
Tagwire本家Ogawa::Memorandaさんのエントリーコメント欄に
tagにスペースを含む文字を使う場合、MT-XSearchがうまくうごいてくれない問題が...。 drryさんのところでも指摘されてますけど、&delimiter=,をパラメータとして渡してやるとうまくいきました。
と同内容やり取りがあったので、mt-xsearch.cgiのクエリーパラメータに「&delimiter=,」を追加で解決と思いきや、それでもうまくいかない!
どうやらMTのフィルターであるencode_urlは半角スペースを%20に変換してるようで、これが「+」に変換されないといけないようです。
で、よく見たらTagwire自体にencode_urlplusというフィルターがありました。
これを<$MTTag encode_urlplus="1"$>と付けてあげて解決!
なかなか気が付かなくて、危うく自分で作りそうでした・・。(考えてた名前もencode_url_plus)
次にアクションコントローラーを追加していきます。
例えば/foo/にアクセスした場合や/foo/barにアクセスした場合の動作を例にします。
application/controller/ にfooController.phpを追加します。この***Contoroller.phpの***部分がURI上の/***にあたります。(これに気が付かずに結構悩みました。)
ライブラリのインストールとサーバーの設定が済んだらいよいよスクリプトを作成します。
まずはhttp://localhost/にアクセスした場合のアクションを設定します。
サーバールートにindex.phpを作成します。
これは先に.htaccessで記述した通り、全ての仮想アクセスに対して最初に読み込まれるファイルになります。
(このファイルの役割を「フロントコントローラー」と言うそうです)
<?php
require_once 'Zend/Controller/Front.php';
Zend_Controller_Front::run('/path/to/your/controllers');
?>
ライブラリのインストールが終わったら、スクリプトの作成が可能ですが、アパッチのURLリライト設定をします。
スクリプトを設置するディレクトリに以下の内容の.htaccessを設置します。
RewriteEngine on
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
RewriteRule ^(.*)$ /index.php [L,QSA]
この設定で、ファイルやディレクトリが実在しない場合のみ、すべて/index.phpにリライトされます。
これは公式の説明では以下の記述の.htaccessでしたが、ちょっと変えてみました。
RewriteEngine on
RewriteRule !\.(js|ico|gif|jpg|png|css)$ index.php
PerlのFramework本命と言われるCatalystはインストールに疲れきってその後あまりさわってないのですが、PHPにも本命?と言われるFrameworkが登場したようです。CatalystやRailsと同様、流行のMVCをお手軽にといったノリでしょうか。
と言うわけで、ちょっと浮気してみました。
まずはZend FrameworkでFramework一式をダウンロードしてきます。2006/05/16時点で最新は0.1.3でした。
CSSコーディングでは、リストタグをfloat:leftで横に並べてメニューなどを作ることが多いです。
//html
<ul>
<li>home</li>
<lli>page1</li>
<li>page2</li>
</ul>
//css
li {
float: left;
}
これでFireFoxやWinIEなど主要ブラウザではリストが横に並ぶのですが、正確にはこの記述は間違いで、
li {
float:left;
width:**px;
}
まぁよく考えたら、liはblock要素だから、幅を指定しなければ横100%になって、フロートした次の要素が回り込む隙がないですから、どちらかというと先の書き方でうまくいってしまうFirefoxなどの解釈が間違っているということでしょうか。
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